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サポートケースマネージャー (SCM) について


サポートケースマネージャー (略称:SCM) は、製品の修理や技術質問をWebで依頼出来るサービスです。 SCMを用いることで受付への電話連絡を省けるため、お客様情報やお問合せ事象の説明に要する時間を短縮することができます。


◆ SCMを初めてご利用される方

  


  


HPEパスポートとは、お客様専用のユーザーIDとパスワードを使って、HPEパスポートに対応したウェブサイトをご利用頂けるサービスです。SCMご利用には、HPEパスポートアカウントが必要です。お持ちでない場合は、事前に作成をお願いいたします。


● 作成方法:以下をご参照ください。

  


● 作成:以下からHPEパスポートのアカウントを作成してください。

  


SCMご利用には、お客様情報、契約や標準保証を予め紐付けしておくと便利です。(尚、紐付けしていなくても、SCMのご利用は可能です。)


● リンク方法 : リンク方法全般の説明はこちらです。 サービスID (SAID) やシステム管理番号 (SAR) についてもご確認ください。

  


● リンクの実施 :

a. サービスID (SAID) が発行されている場合は、以下からリンクをお願いします。

  


b. サービスID (SAID) が発行されていない契約の場合、以下からリンクをお願いします。

  


c. ご契約をお持ちではない場合、以下からリンクをお願いします。

  



  


  


 < 訪問修理 > エンジニアが製品場所へ訪問し交換/修理を行うサービスです。


 < カスタマーセルフリペア > お客様ご自身で部品を交換して頂くサービスです。交換用部品は弊社から送付され、交換後の部品を返送して頂きます。部品の返却方法につきましては こちらのドキュメント をご参照ください。


  



◆ SCM をご利用されたことがある方

  


  テンプレートおよび修理方法のご案内




1. 対象製品は、サーバー、ネットワークなど弊社エンタープライズ製品です。


2. サービスレベルに関わらずご利用いただけますが、標準保証の保証期間内、保守契約の有効期間内に限ります。有効な期間の確認は、製品の保証書や、ご契約の登録完了通知、または以下のツールをご活用ください。

  


3. 有効な標準保証や保守契約が確認できず、SCMをご利用いただけない場合は、お電話でご依頼ください。

  


4. SCMでの受け付けは24時間365日可能ですが、対応時間は、お持ちの保守契約または標準保証の内容に準拠し、サポート時間外に頂いたご依頼への対応は、翌営業日以降となります。


5. 4時間対応の保守契約をお持ちの場合、重大障害や緊急の場合には、お電話でもご連絡いただけますようお願いいたします。


6. 本サービスご利用にあたってご不明点がございましたら、一度こちらをご確認ください。よくあるご質問を掲載しています。

  



[SCMご利用方法に関するお問合せ窓口]

SCMのご利用方法が不明な場合は、次のメールアドレスへご連絡ください。

(応答は翌営業日となる場合がございます。)

scmplus.japan@hpe.com



2019/9/12 更新

Legal Disclaimer: Products sold prior to the November 1, 2015 separation of Hewlett-Packard Company into Hewlett Packard Enterprise Company and HP Inc. may have older product names and model numbers that differ from current models.

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Document title: サポートケースマネージャー (SCM) について
Document ID: emr_na-c03228105-66
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